2008年08月30日

『locate 「in different quadrants of the typebar circle (Dvorak)」 (Dvorak)』説

gooブログ事務局からの勧告に応じ、記事76件を不本意ながら非表示としてある。たしかに、なんだかわけのわからないメモ的な転載もあるかもしれない。非表示としてあるうちのひとつ、次記事ではどうか。
「locate in different quadrants of the typebar 円」説 2008-05-16 04:11:17
http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/35b2ba88751d2ffcbbb5cd3aaff5ef0b


この記事は、my都合よく解釈すれば、Dvorak関与の "simplifyed keyboard" スィンプリファイド・キーボード(わかりやすく?整理片付け錯綜が少ないようにすっきりまとめてしあげた?) 単純素朴化されたすっきり?素直なキーボードの映画のテロップに出てくる文面
「****」
の 対象命題文としての定式化(と、批評対象宣言としての記事タイトル)であり、対象実身化であり、
また、gooブログ記事タイトル文字数上限50文字を回避するため、circleを円 へ言い換えてある。

circle を 円と言い換えたのは、ちょっと問題を含みそうな点ではある。

「異なる四象限」説と、ちょっと、へんかな?
「異なる四分円」
タイプバー・サークルを、このサークルを円と呼び、
異なる四分円、、

-------------
「****」
だが、「****」をみてみると、locate in different quadrants of the typebar yasuoka
『locate 「in different quadrants of the typebar circle (Dvorak)」 (Dvorak David )』(Yasuoka)
すなわち、
locate 「
in different quadrants of the typebar circle (Dvorak)
」 (Dvorak David )
』(Yasuoka)
といった構造なのか?

『locate 「in different quadrants of the typebar circle (Dvorak)」 (Dvorak David )』説

それに 四分円 なる訳(安岡氏)を与えているから、
対象としては、
むむ、
ま、対象としたかったのは、この記事を参照してきた参照元であって、
それは、、
http://blog.goo.ne.jp/raycy/s/35b2ba88751d2ffcbbb5cd3aaff5ef0b
http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/ea95ba556f258472648f5f2645436147
「in different quadrants of the typebar circle (Dvorak)」
を、安岡氏が摘出した「異なる四分円」なる命題の起源として取上げるための、作業対象実身であった。かな?

Dvorakの主張?ギルブレスthは何か言ってないかなあ、
誰かさんのように ややこしくないキーボード
ややこしいキーボード

設計方針の説明がつき、方針がいちおうすっきりわかりやすいかも?、スィンプリファイド・キーボード、
使いやすい?かどうかは、、
単純明快、簡素、、

http://eow.alc.co.jp/simplified/UTF-8/
簡易化{かんいか}した
簡易化キーボード
# simplified JIS keyboard
簡易{かんい}JISキーボード
”typebar circle”
Gilbreth "simplified keyboard"

Bringing Manual Input Into the 20th Century: New Keyboard Concepts
Montgomery, E.B.
Computer
Volume 15, Issue 3, Mar 1982 Page(s): 11 - 18 東大柏 早大理工

the Gilbreth's. work, invented. a new. keyboard
posted by 霊斎2 at 06:08| Comment(0) | TrackBack(0) | えっとお、(書きかけかも) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月27日

yasuokaサイト関連霊際参考図書

yasuoka関連図書2.htm
霊際なり、の参考図書分析、読書履歴分析すべきだなあ。

むむ、、
yasuokaサイトに引っ張られて、読んでる本がちょっと、、

それ以前と、、以降とで、、

情報エントロピーの増大則系なり、結合定量、注意資源の貧困、
ダーウィンの幸福の回路?
posted by 霊斎2 at 23:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月05日

「重力加速度 対 バネ離脱力+自重」だったかな。

追記2010.4.5 本記事では、ピアノに関しては、レペティションレヴァないしレバーの観点が抜け落ちていた。執筆時にはレペティション・レヴァを知らなかった。http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/b6d71c0aaf8a441b1db751e2e320f958

また、タイプライターに関しては、1890年でもレミントンのタイプバーはワイヤー駆動であったようである。スミスなんたらかで、リンク駆動が登場したようである。1890年代なかごろか。

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 「重力加速度 対 バネ離脱力+自重」だったかな。バネ力による印字点離脱力付加とやがて自重復帰力も、

バネ離脱力+自重のほうが、トータル駆動エクセルギーは、上がってる?
応答性はどうなんだ?
エネルギー効率というかエクセルギー効率というか、は、どうなんだ?

Dvorak宣伝漫画の典拠?Dvorak漫画引用.JPG
http://home.earthlink.net/~dcrehr/firsttw.html
http://www.mwbrooks.com/dvorak/dissent.html#sholes
http://www.officemuseum.com/typewriters.htm

http://www.xn--cck1a1eva2a8jyc.jp/pian_typ.htm
アップライトピアノでは押さえた鍵盤を完全に元の位置まで戻さないと次の音が出ないということに対して、グランドピアノでは半分少し戻すだけで次の打鍵が可能です。

ピアノの機構と、タイプライターの機構とでは、比肩はできないのかな、どうかな、、
http://www.imported-piano.com/column3/up-or-gp.htm
グランドは、鍵盤の戻りは早く
posted by 霊斎2 at 18:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月04日

バネの効果 対 重力。フックの方則対重力加速度?ピアノのトリルとタイプライターとでは、違うのか、、

追記2010.4.5 本記事では、レペティションレヴァないしレバーの観点が抜け落ちている。執筆時にはレペティション・レヴァを知らなかった。http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/b6d71c0aaf8a441b1db751e2e320f958

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Dvorakのフロントストライクバネ説明.JPG くだんのDvorak礼讃?漫画で(フロントストライク1878年?レミントン2が???は間違いでしょう、、)フロントストライクのメカの説明だが、バネの絵が書いてあった。
説明書きにはなんて書いてあるのかな?

以前、ピアノのトリルは、高速トリルは、グランドピアノでないと、アップライトピアノでは無理な高速トリルがある、と。
    グランドピアノはアンダーストライクでハンマーは重力復帰、アップライトピアノはフロントストライクでハンマーはバネ復帰。
    (だがプラス、ピアノには、叩かれたピアノ線からの反発力も相当にあるんだろうなあ。)

ってんで、じゃあ、タイプライターは?プラテンの反発力もピアノ線ほどではないにしても多少はあろうが、、

だが、くだんのDvorak漫画のフロントストライク説明図のバネを見て、まてよ?

復帰の、加速度のかかり方が、自重重力式とバネ式とでは、特性が違うんだと、気づかされたような感じ、、。たぶん。?

印字点を奪い合うタイプライターのタイプバーたち。
その、印字点から離れて、待機位置までタイプバーたちが帰還するまでに、その印字点から離れるまさにそのときには、バネ式だと、復帰力として作用する加速度が最大となる。追記 と、尤もらしく書いたが、自重重力式でも、復帰力は印字点離脱時が最大だなあ
最も早く退避しなくてはならない、タイプバーたちが交錯 錯綜して、タイプバーの印字部が飛び交う危険空域を、シェアしているが、その空域を一目散に後にして、さっと危険空域を次印字タイプバーのために開放しなくてはなるまい。
そのとき、バネ式だと、危険空域開放のための力が最大となる。追記 と、尤もらしく書いたが、自重重力式でも、復帰力は印字点離脱時が最大だなあ
バネ式、フロントストライク式のほうが、絡まり危険時間が少なくできるかもしれない、(印字点離脱時間デザイン?)と、Dvorak漫画をみて、思わされた。

フロントストライクのほうが、絡まりやすいとする説の根拠は、アンダーストライクだとタイプバスケットが360度を使っているから、一タイプバー当りの割り当て角度が大きく、フロントストライクだと、おおむね180度程度の中にタイプバーを割り当てるだろうから、一タイプバー当りの割り当て角度がアンダーストライクの半分程度にはなろう。
それはそれできびしい。
が、印字点離脱加速度のこともある。この兼ね合いをみないと、もう少し、検討してみても、いいかも、、


と、で、くだんの漫画の説明、なんて書いてあるのか。
http://dvzine.org/zine/04-05.html
MOST IMPORTANTLY THOUGH, THE NO.2 HAD SPRING MOUTED TYPE BARS WHICH QUICKLY SNAPPED BACK INTO PLACE AFTER TYPING.
kLAK SNAP
UP FAST DOWN FAST TOO!
バネ式化を重視してますなあ
で、次コマで
http://dvzine.org/zine/04-05.html
THIS ELIMINATED KEY JAMS FOR ALL BUT THE FASTEST TYPERS!
バネ式化が、効いたって説か、、
次次コマで、むむ?ショールズの新デザインkeyboardレイアウトのときは、マシンはバネつきかなあ、?
次次次コマで、ショールズの新デザインキーボードは不採用のことまで書いてある、、

バネ式の
レミントンナンパー2は、バネ式だったかな?は、ともかくとして、バネ式だったかもしれないけれども、、
あんまり関係ないけど、IBMのタイプライターショートヒストリーに書いてあったJenneのインクリボン往復方式導入は何時だっけ?IBMのホームページチェックしないと、、。IBMの短いタイプライター史では、Jenneの位置づけは高いようだったなあ、、http://www-03.ibm.com/ibm/history/exhibits/modelb/modelb_informal.html
バネ式、レミントンがフロントストライクに先立って導入してた??としたなら、設計技師はJenneか?
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ポインタのある引用フレームの次コマの文句が気になるところ?
ピアノで高速トリルがグランドピアノでないと対応できない高速トリルってのは、復帰時間の問題なのか、、応答性、?
バネを組み合わせても、トータル復帰時間は長まる?延びてしまう?
http://dvzine.org/zine/04-05.html
ALL BUT THE FASTEST TYPERS!
高速タイピスト、タイパー、熟練上級タイピストにとっては、高速性を損なう?それがバネ式?

タイプバーの応答性を解析すべき?、、反発力の見積もりも必要なのかな、、
posted by 霊斎2 at 22:40| Comment(0) | TrackBack(1) | えっとお、(書きかけかも) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月03日

タイプホイール機は、頻度順配列を選択せざるを得ない、、

タイプホイール機は、頻度順配列を選択せざるを得ない、、
それが、印字面をまわして検索選択するメカの制約か?

単に頻度順?、、ブラインドタッチ”blind touch” typing
http://green.search.goo.ne.jp/search_en?QGA=0&OE=UTF-8&IE=UTF-8&from=eco_search&MT=%E2%80%9Dblind+touch%E2%80%9D+typing&submit.x=48&submit.y=15&DC=10
にもよさそうでもあるが、どうかな、
ハモンド、ブリッケンスダーファー配列は、タイプホイールメカとともに、あり、さりぬ、、

鍵盤中央部に高頻度文字を配していただろうか?

それが、タイプボール電動とともに復活する、、

追記、タイピングの打ちがって使い勝手からでなくメカ制約的な面から?

タイプホイール機では、キーボードの中央部に高頻度文字を集め、キーボードから遠い文字配置のキーに割り当てた文字ほど、出現低頻度文字を並べざるをえなかたでしょう、きっと、、どうかな、、

だから、科学的配列かも、だが、統計的配列? 使い勝手から、とも、必ずしもいえないのか、、 ”タッチ”タイピングを狙いすましてとも必ずしもいえぬだろうし、、 

使い勝手とも、多少は、沿う傾向はあろうが、、どうかな、、
posted by 霊斎2 at 10:26| Comment(0) | TrackBack(0) | LinkRecords | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月02日

バンドワゴン効果は、単に心理的な問題なのか?

わずかでも優劣の差があれば、同列からスタートしたのなら、優勝劣敗が起こるという、、、

だが、一旦、ある地歴局時局地的な安定が起きると、新参者は、それより機能的に優れていても、一気には、逆転して支配的勢力とは、なかなかなりえないと。

たとえ、時間で5から10パーセント、運動量で五割節約できても、

それが、アーサーらのバンドワゴン効果の結論だとあると(アビナッシュ ディキシット、バリー ネイルバフ解釈?では)いう、、
http://raycy.seesaa.net/article/103090908.html
バンドワゴン効果は、単に心理的な問題だと、林紘一郎にはあったようだったが、、http://raycy.seesaa.net/article/103615172.html
アーサーを確認しないと、、

この、http://raycy.seesaa.net/article/103090908.htmlの説明を援用できるとすれば、レミントンらの、タイプバー機構シフト式QWERTY配列機が、多少とも機能優位な状態にあれば、たとえば28%程度以上のシェアを一旦握れば、複式機やタイプホイール機をほぼ完璧に駆逐できる、と、も、アーサーらの説?http://raycy.seesaa.net/article/103090908.html(アビナッシュ ディキシット、バリー ネイルバフ)で説明できないだろうか?
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バンドワゴン効果
http://ci.nii.ac.jp/search/servlet/Kensaku?dnum=25&sortType=year1&Text=%A5%D0%A5%F3%A5%C9%A5%EF%A5%B4%A5%F3%B8%FA%B2%CC&condition0=1&area0=auth&keyword0=&conditionRange0=1&areaRange0=year&KeyRangeS0=&KeyRangeE0=&select=&pnum=1&mode=0&sortType_bottom=&AREACNT=1&JNUM=1&RANGE_AREACNT=1&SORTFLG=DESC&SORTKEY=year1&SORTMARK=0&CiNii.x=49&CiNii.y=29

http://webcatplus-equal.nii.ac.jp/libportal/EqualFromForm?mode=plus&dmax=10&lang=1&txt_freeWord=%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AF%E3%82%B4%E3%83%B3%E5%8A%B9%E6%9E%9C

bandwagon effect
http://ci.nii.ac.jp/search/servlet/Kensaku?dnum=25&sortType=year1&Text=bandwagon+effect&condition0=1&area0=auth&keyword0=&conditionRange0=1&areaRange0=year&KeyRangeS0=&KeyRangeE0=&select=&pnum=1&mode=0&sortType_bottom=&AREACNT=1&JNUM=1&RANGE_AREACNT=1&SORTFLG=DESC&SORTKEY=year1&SORTMARK=0

http://webcatplus-equal.nii.ac.jp/libportal/EqualFromForm?mode=plus&dmax=10&lang=1&txt_freeWord=bandwagon+effect


 ハーヴェイ・ライベンシュタイン  ライベンスタイン
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ところで、

  1. マルクスの論法として、よく、論敵の最良とされる理論の部分ではなく、その脇の小ネタを叩いている、ってな話がある。たしか、西部邁いたる?だったか?がいってたような、、
    論というのは構造としてゲーデルの不完全性定理的な論理系の制約のせいなのか

    • 小出昭一郎の「どこから目をつぶるか」だったっけ?

    • 佐和隆光の「どこの穴をふさぐか」だったっけ

    理論には、水の漏れない上手はない、ってな

  2. あと、日本における特異な論法として、
    プロバビリティーの世界での話しに持ち込んで、
    http://members.jcom.home.ne.jp/w3c/hyoon/Kanjinomirai.html
    自分の主張「可能性」、反論「理論的でない」とレッテルを貼る、なぜか獨斷的な主張が「定説」と化す。
    自説の方が「可能性」が高いたかいと、判定者らに向って騒ぎ立てる、、この場合判定者としては必ずしも論理的思考集団が選ばれるのではなくて、どちらかといえば「常識の府」http://raycy2.seesaa.net/article/103290677.htmlへと訴える、、のかな?

  3. 漱石のノートhttp://raycy.seesaa.net/article/101334689.htmlを解題する村岡 勇によれば、明治ごろの「日本の学者は、知的塔の頂きに登るには」「到底塔の頂きに登れないことを自覚している」とある。それは「知的塔の頂きに登るのには次第順序がある」が、その道のりに対する、自分たちの立ち位置が、あまりに後塵を拝する位置に位置していることを自覚してのことだったのか、、
    なら、明治の学者の自覚は、それはそれで、
    現代の、日本の学者は、自分たちの立ち位置は、明治のころの学者が立っている地点よりは、はるかに前方に立ってはいるだろうが、さて、、
posted by 霊斎2 at 22:37| Comment(0) | TrackBack(1) | LinkRecords | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

typistとしてのウェラー、ショールズ

typistとしてのウェラー、ショールズ
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ショールズは、1868年だかのワイヤーメカモデルでほぼ2年、手紙をタイプし続けたと、カレント1949?に?あったような、、。改造してなかったのかな?、??てことは、、
だとしたら、ワイヤー駆動は、電信学校に売りにいったモデルではないことに成るかな?安岡孝一氏説では、1970年までに、電信学校に売りに行って失敗して、で1970年には、ある程度並びが決まってきた説だったか、、。

だが、カレント説では、ワイヤー駆動は、その母系は1868?1867?年のまま温存それていたのだろうか? ??? 1870年ごろまで?

ワイヤー駆動式が電信学校に売りにいったモデルとは別系統として存続した可能性を、カレント1949は示唆しているような、、 ??

1867年から2年ほど1869年ごろまでの二年間?ショールズらワイヤー駆動モデルには、タイピストショールズ?によって手紙ライティングマシンとして使いこまれる日々が続いたのかな、、この間は、、鍵盤のキーやタイプバーは動かず固定だったのだろうか、、

アラインメント問題やらは1870だかにクローズアップされたんだったか、、マシンのたっぱのせいだろう、、

Dvorakのショールズ1867.bmpマシンサイズ、その高さに関して、Dvorak宣伝漫画の高さは変じゃなかろうか、、 。

1867 1868だかのショールズらワイヤー駆動モデルは、最初はテーブルを改造して造ったとかなかったっけ?テープルの高さ分あるんじゃないのかな?ちがうかな、、
これこそ、ものをみたかたならご存知なんだろうな、、

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んと、そもそも安岡孝一氏説は、マシン母系としての非ワイヤー駆動モデルを重用する説であったような、、
Dvorak漫画とは違うな、、
もちろん、Dvorak漫画のフロントストライク機の出現時期が間違っていたりするのはあるけれども、
非ワイヤー駆動モデルの流れは、、
ピアノ、アコーディオンの流れ?
電信の鍵盤
ABC・・・
ZYX・・・
の影響は、その母系機のタイプバー駆動メカニズムは、どうなっているのかな?
posted by 霊斎2 at 16:30| Comment(0) | TrackBack(1) | LinkRecords | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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