2008年08月05日

「重力加速度 対 バネ離脱力+自重」だったかな。

追記2010.4.5 本記事では、ピアノに関しては、レペティションレヴァないしレバーの観点が抜け落ちていた。執筆時にはレペティション・レヴァを知らなかった。http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/b6d71c0aaf8a441b1db751e2e320f958

また、タイプライターに関しては、1890年でもレミントンのタイプバーはワイヤー駆動であったようである。スミスなんたらかで、リンク駆動が登場したようである。1890年代なかごろか。

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 「重力加速度 対 バネ離脱力+自重」だったかな。バネ力による印字点離脱力付加とやがて自重復帰力も、

バネ離脱力+自重のほうが、トータル駆動エクセルギーは、上がってる?
応答性はどうなんだ?
エネルギー効率というかエクセルギー効率というか、は、どうなんだ?

Dvorak宣伝漫画の典拠?Dvorak漫画引用.JPG
http://home.earthlink.net/~dcrehr/firsttw.html
http://www.mwbrooks.com/dvorak/dissent.html#sholes
http://www.officemuseum.com/typewriters.htm

http://www.xn--cck1a1eva2a8jyc.jp/pian_typ.htm
アップライトピアノでは押さえた鍵盤を完全に元の位置まで戻さないと次の音が出ないということに対して、グランドピアノでは半分少し戻すだけで次の打鍵が可能です。

ピアノの機構と、タイプライターの機構とでは、比肩はできないのかな、どうかな、、
http://www.imported-piano.com/column3/up-or-gp.htm
グランドは、鍵盤の戻りは早く
posted by 霊斎2 at 18:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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