2008年09月08日

根拠

http://slashdot.jp/comments.pl?sid=402119&cid=1351679
http://blog.goo.ne.jp/raycy/s/%A4%BD%A4%CE%BB%FE%A4%CE%B7%D0%B8%B3%A4%E2%BB%E4%B8%C4%BF%CD%A4%CB%A4%C8%A4%C3%A4%C6%A4%CF%BA%AC%B5%F2%A4%CE%B0%EC%A4%C4

根拠二つ
典拠

印刷物

読者に示されているのは
http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/aa8f46122a3c59403d5fae3dc78fd743

http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/c2d3f8066d57528aaa2467f77ee93fab

図や、図の解釈、文面の記述から読み取れる機構の立体構造位置関係に係わる描写の解釈、博物館所蔵品の観察などを根拠とする、、
http://slashdot.jp/~yasuoka/journal/440086
位相が裏返ってしまったのだ。相対的な配置は変わらないので

とあるが
http://slashdot.jp/comments.pl?sid=402428&cid=1363622
http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/64aa09636ee416320fd9fda4f360368c
相対的な位置、変わってるよなあ、、たとえばAとQの位置関係とか、、?
posted by 霊斎2 at 09:04| Comment(0) | TrackBack(0) | LinkRecords | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月06日

Dvorakの原理原則、グリフィスth,ネルソン

http://slashdot.jp/comments.pl?sid=239975&cid=694948

William Wilson Nelsonについては、
http://blog.goo.ne.jp/raycy/s/nelson
http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/ae1fc36ba85bb0803c050f95a72541db
まだmy読み込みが足らないので、創造?想像でのコメントしかできない。第一感、感じとしては、一度おろした手のひらはトコトンその着地点で活用しようというのがネルソンアイディアかな?と想像している。手のひらの横移動が困難だった時代の産物ではなかったかと、、
人指し指と中指を多用する当時のタイピストの実態調査から、ネルソン配列での想定運指も、実態を踏襲しているようであったし、現代の薬指小指親指までを十分に含めた運指は考慮されていないのではないかな、、と、、。

グリフィス・ミニモーション配列については、その原理原則がDvorak配列の原理原則の究極極限ならば、、
http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/3a71e93bb0cfb62778921b61f68f6a12
posted by 霊斎2 at 11:09| Comment(0) | TrackBack(0) | えっとお、(書きかけかも) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

語義用例辞書。問題の所在のあたりをつける、対象概念メッセージの翻訳換言と問題の抽出摘出定式化、演繹帰納論理操作プロセス論理展開、、

安岡孝一氏による語義用例集 個別ひと別辞書 一般辞書

当然 http://blog.goo.ne.jp/raycy/s/%C5%F6%C1%B3
などとは http://slashdot.jp/comments.pl?sid=382172&cid=1413512
つまり http://slashdot.jp/comments.pl?sid=382172&cid=1413512
以上、
となると

ならば なら 
ひとつでも 一ヶ所でも

主に、
論理関係推論関係演繹関係を帰納関係を表す接続語や、換言等、に関してか、、
――――――――――――――――――

一般に通用している通常の論理世界で用いられるのと、おんなじかな

ちがっていてもいいかも?だが ??、
それでその体系は無矛盾なのか、てか、完全性定理は成り立っているのか、か?

――――――――――――――――――


現実問題を、一旦変換して、
独自の、結城浩のいう、ファンタジー思考、高速道路思考回路に乗せて、で解決する、。そして、再逆変換して、現実世界へ引き戻す、、

それは、無矛盾な高速道路思考回路世界を形成しているのか、、

――――――――――――――――――


安岡孝一氏の論証プロセス。
http://slashdot.jp/~yasuoka/journal/450286
ポッパーのは、どうなっているのかな?
問題の所在のあたりをつける、対象概念メッセージの翻訳換言と問題の抽出摘出定式化、演繹帰納論理操作プロセス論理展開、、
科学、研究の、次第順序
http://raycy.seesaa.net/article/101334689.html
プログラムプロセス、、

安岡孝一氏の換言プロセス
Davidの言を跋く抜くときに、、同値文、、
翻訳操作で、、 定義のいいかえで換言で、、

設問のデザイン
http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/82c90aa1a3773f88103b6cbc15d8a880


そりゃあ "安岡孝一" OR yasuoka

http://slashdot.jp/~yasuoka/journal/402300
第2位の「er」+「re」や、第27位の「ou」+「uo」がタイプバスケット内で隣接して配置 されている
posted by 霊斎2 at 10:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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