2008年07月19日

レミントンのタイプバー式(小指)シフトQWERTY

レミントンのタイプバー式(小指)シフトQWERTY
当初はシフトキー操作は小指を想定してはいなかったろう。
だからこそ、4年後に投入された小文字大文字ダブり鍵盤複式機カリグラフが売れて先行するようなこともおこった、、
JenneのWYCKOPF,SEAMANS & BENEDICT特許http://www.google.com/patents?id=DVZEAAAAEBAJなどにシフトキーの操作想定指は書かれてはないかな?
シフトキーの受け持ちが小指となったのはいつごろであろうか、
四指タイピングというか八指タイピングというか全指タイピングというかが広まったころからかな?

シフト操作が充分軽くなったから?
女性のペンマン職場への侵蝕に対して、男性の優位性でもって、男性の小指の筋力で対抗するため?
posted by 霊斎2 at 07:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。