2008年08月02日

typistとしてのウェラー、ショールズ

typistとしてのウェラー、ショールズ
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ショールズは、1868年だかのワイヤーメカモデルでほぼ2年、手紙をタイプし続けたと、カレント1949?に?あったような、、。改造してなかったのかな?、??てことは、、
だとしたら、ワイヤー駆動は、電信学校に売りにいったモデルではないことに成るかな?安岡孝一氏説では、1970年までに、電信学校に売りに行って失敗して、で1970年には、ある程度並びが決まってきた説だったか、、。

だが、カレント説では、ワイヤー駆動は、その母系は1868?1867?年のまま温存それていたのだろうか? ??? 1870年ごろまで?

ワイヤー駆動式が電信学校に売りにいったモデルとは別系統として存続した可能性を、カレント1949は示唆しているような、、 ??

1867年から2年ほど1869年ごろまでの二年間?ショールズらワイヤー駆動モデルには、タイピストショールズ?によって手紙ライティングマシンとして使いこまれる日々が続いたのかな、、この間は、、鍵盤のキーやタイプバーは動かず固定だったのだろうか、、

アラインメント問題やらは1870だかにクローズアップされたんだったか、、マシンのたっぱのせいだろう、、

Dvorakのショールズ1867.bmpマシンサイズ、その高さに関して、Dvorak宣伝漫画の高さは変じゃなかろうか、、 。

1867 1868だかのショールズらワイヤー駆動モデルは、最初はテーブルを改造して造ったとかなかったっけ?テープルの高さ分あるんじゃないのかな?ちがうかな、、
これこそ、ものをみたかたならご存知なんだろうな、、

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んと、そもそも安岡孝一氏説は、マシン母系としての非ワイヤー駆動モデルを重用する説であったような、、
Dvorak漫画とは違うな、、
もちろん、Dvorak漫画のフロントストライク機の出現時期が間違っていたりするのはあるけれども、
非ワイヤー駆動モデルの流れは、、
ピアノ、アコーディオンの流れ?
電信の鍵盤
ABC・・・
ZYX・・・
の影響は、その母系機のタイプバー駆動メカニズムは、どうなっているのかな?
posted by 霊斎2 at 16:30| Comment(0) | TrackBack(1) | LinkRecords | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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バネの効果 対 重力。フックの方則対重力加速度?ピアノのトリルとタイプライターとでは、違うのか、、
Excerpt: → くだんのDvorak礼讃?漫画で(フロントストライク1878年?レミントン2が???は間違いでしょう、、)フロントストライクのメカの説明だが、バネの絵が書いてあった。 説明書きにはなんて書いてある..
Weblog: カルマサイテー人 霊斎2
Tracked: 2008-08-06 00:40
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