2009年01月21日

コメントの投稿 今日はもう十分。また明日! あなた並のカルマをもったユーザには、一日 2 回しかコメントを許可していません。

コメントの投稿
今日はもう十分。また明日!
スラッシュドット・ジャパン ではあなた並のカルマをもったユーザには、一日 2 回しかコメントを許可していません。

あなたは今日、もう十分に意見を表明しました。ひと休みして、 24時間後ぐらいにまた来てください。この措置が不当だと感じるなら、あなたのユーザ名と過去24時間以内のコメント回数を admin@slashdot.jp までメールしてください。
んと、発言の在庫がたまりそうだ http://www26.atwiki.jp/raycy/?cmd=search&keyword=%E4%B8%8B%E6%9B%B8%E3%81%8D&andor=and 、、出力一日2件ね。
posted by 霊斎2 at 02:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月01日

「ゲンチ言質ギョタク魚拓」との批判揶揄回避策その一、はてなブックマークを間にかませてリンク

当該記事http://reisai2.seesaa.net/article/103465773.htmlや本ブログhttp://reisai2.seesaa.net/のテーマについては、大雑把には、
著作権侵害嫌疑をはらせるか、とりあえず晴らしたい記事から気の付いたときにリストhttp://www26.atwiki.jp/raycy/pages/42.html
あと、
「ゲンチ言質ギョタク魚拓」との批判揶揄回避策その一、はてなブックマークを間にかませてリンクhttp://www26.atwiki.jp/raycy/pages/47.html
てのを考えてみました。どうでしょう?
posted by 霊斎2 at 12:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月06日

語義用例辞書。問題の所在のあたりをつける、対象概念メッセージの翻訳換言と問題の抽出摘出定式化、演繹帰納論理操作プロセス論理展開、、

安岡孝一氏による語義用例集 個別ひと別辞書 一般辞書

当然 http://blog.goo.ne.jp/raycy/s/%C5%F6%C1%B3
などとは http://slashdot.jp/comments.pl?sid=382172&cid=1413512
つまり http://slashdot.jp/comments.pl?sid=382172&cid=1413512
以上、
となると

ならば なら 
ひとつでも 一ヶ所でも

主に、
論理関係推論関係演繹関係を帰納関係を表す接続語や、換言等、に関してか、、
――――――――――――――――――

一般に通用している通常の論理世界で用いられるのと、おんなじかな

ちがっていてもいいかも?だが ??、
それでその体系は無矛盾なのか、てか、完全性定理は成り立っているのか、か?

――――――――――――――――――


現実問題を、一旦変換して、
独自の、結城浩のいう、ファンタジー思考、高速道路思考回路に乗せて、で解決する、。そして、再逆変換して、現実世界へ引き戻す、、

それは、無矛盾な高速道路思考回路世界を形成しているのか、、

――――――――――――――――――


安岡孝一氏の論証プロセス。
http://slashdot.jp/~yasuoka/journal/450286
ポッパーのは、どうなっているのかな?
問題の所在のあたりをつける、対象概念メッセージの翻訳換言と問題の抽出摘出定式化、演繹帰納論理操作プロセス論理展開、、
科学、研究の、次第順序
http://raycy.seesaa.net/article/101334689.html
プログラムプロセス、、

安岡孝一氏の換言プロセス
Davidの言を跋く抜くときに、、同値文、、
翻訳操作で、、 定義のいいかえで換言で、、

設問のデザイン
http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/82c90aa1a3773f88103b6cbc15d8a880


そりゃあ "安岡孝一" OR yasuoka

http://slashdot.jp/~yasuoka/journal/402300
第2位の「er」+「re」や、第27位の「ou」+「uo」がタイプバスケット内で隣接して配置 されている
posted by 霊斎2 at 10:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月27日

yasuokaサイト関連霊際参考図書

yasuoka関連図書2.htm
霊際なり、の参考図書分析、読書履歴分析すべきだなあ。

むむ、、
yasuokaサイトに引っ張られて、読んでる本がちょっと、、

それ以前と、、以降とで、、

情報エントロピーの増大則系なり、結合定量、注意資源の貧困、
ダーウィンの幸福の回路?
posted by 霊斎2 at 23:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月05日

「重力加速度 対 バネ離脱力+自重」だったかな。

追記2010.4.5 本記事では、ピアノに関しては、レペティションレヴァないしレバーの観点が抜け落ちていた。執筆時にはレペティション・レヴァを知らなかった。http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/b6d71c0aaf8a441b1db751e2e320f958

また、タイプライターに関しては、1890年でもレミントンのタイプバーはワイヤー駆動であったようである。スミスなんたらかで、リンク駆動が登場したようである。1890年代なかごろか。

------------------------

 「重力加速度 対 バネ離脱力+自重」だったかな。バネ力による印字点離脱力付加とやがて自重復帰力も、

バネ離脱力+自重のほうが、トータル駆動エクセルギーは、上がってる?
応答性はどうなんだ?
エネルギー効率というかエクセルギー効率というか、は、どうなんだ?

Dvorak宣伝漫画の典拠?Dvorak漫画引用.JPG
http://home.earthlink.net/~dcrehr/firsttw.html
http://www.mwbrooks.com/dvorak/dissent.html#sholes
http://www.officemuseum.com/typewriters.htm

http://www.xn--cck1a1eva2a8jyc.jp/pian_typ.htm
アップライトピアノでは押さえた鍵盤を完全に元の位置まで戻さないと次の音が出ないということに対して、グランドピアノでは半分少し戻すだけで次の打鍵が可能です。

ピアノの機構と、タイプライターの機構とでは、比肩はできないのかな、どうかな、、
http://www.imported-piano.com/column3/up-or-gp.htm
グランドは、鍵盤の戻りは早く
posted by 霊斎2 at 18:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月26日

要望 経緯 年表

ネットワーク文意をくんで行間ならぬWeb間参照関係を読んでいただければ、わかっていただけるかもでしょう。「紙テープの呪い(安岡孝一2004)」(?⇔一次元コンプレックス?)に陥ることなく。ブログを記事ネットワーク構造で捉えていただきたい。

霊犀社2が、安岡孝一氏からの「著作権侵害指摘」により、非表示状態にある。goo事務局の提案の第一案は記事の削除。がそれでは、引用でなく単なる転載との嫌疑を認めることに?今後どうすべき?
gooの霊犀社2を放棄するか、記事を削除するか、記事を修正するか、もっと批評らしさ度をアップ増量する?
ともかく、もらったリストでは、非表示状態でもあり判断がつかない。記事を特定できるようにタグ付けが先決か、タイトル名、日付時刻との対照表をまずつくるか?
それと、パラレルな?データバックアップも録っとかないと、、一旦gooアドバンスド契約してバックアップとる?
で、アドバンスド契約して、翌日バックアップ取れた。が、記事のURLが付いてない。ブログ編集画面の記事一覧htmlソース 99件/ページを昇順に60ページコピーする途中。60分の12ページ済み(7/21)。60分の31ページ済(7/22)。60分の60ページ済(7/23)。

はてな匿名ダイアリー さんのご指摘 により、少し整理して書こうと思う。
発端は、コメント来歴、よりさらにさかのぼろう、、ってこのへん、何度か過去にも書いてますけどね、非表示ですが、、

年表
年月日     場所
2007-06-14 霊犀社2 アテンション、注意力の貧困(サイモン)
  • 高田保馬(結合定量)、情報の”第二法則(方則)”とも関連?。インターフェース資源、つながり力資源。マネージできるガヴァン可能な、、)

2007年2007年07月03日 霊際 企業は・・・ 佐々木スミス三根子だっけ 。サイモンのラストメッセージとして。
2007年     霊際のアクセス解析から、安岡孝一氏の名を知る。
  • Davidの経路依存は、ひょっとして”エントロピー”に欠ける経路問題を扱うヒントとなるかも知れぬ?それに異議を唱える、許さない怒れる歴史家として。

2007-07-09 17:23:40 霊犀社2 安岡孝一(メモとして。)
07/09/2007 18:50:17 霊犀社2Re:安岡孝一
ん? 呼びました? それとも私とは別の「安岡孝一」さんのことかな?
(ファーストコンタクト)
2007年7月10日 TRONキーボードとQWERTY配列に対するガセネタ (安岡孝一)
2007-07-26 霊犀社2小林三郎、真なんですか偽なんですか
2007- -    霊犀社2 翻訳、言語範疇、言語履歴現象、否定形文化問題やら、アームなどの 一応my結論を得た。と思った。
2008-02-25   霊犀社2 Q謎『キーボード配列QWERTYの謎』出版予定を知る。
        Q謎『キーボード配列QWERTYの謎』、読み始める、、

2008年05月11日 霊際ブログ記事『キーボード配列QWERTYの謎』
2008年     霊犀社2 論点をCurrent(1949)脚注22、脚注26に絞る。
2008年     David(1985?)からの摘出翻訳文の文意と解釈の不一致?「Web上安岡孝一氏 ”となると”」の不可思議。
2008年     スラド 
2008年7月2日 霊犀社2 気に障った(安岡孝一氏)
2008年     スラド  
2008年7月8日 goo事務局 著作権侵害通報、侵害の恐れ確認 
2008-07-12 霊犀社2 「異なる四分円」なら九〇度以上離れていなければならないか?
2008年7月16日 goo事務局 著作権侵害の恐れにより非表示処置 

2008年7月16日 霊犀社2 非表示を認識
2008年7月17日 gooメール 通告、非表示メールを確認。
        スラド 不用意なコメント?
2008年7月18日 gooブログアドバンスド契約
2008年7月19日 gooブログアドバンスドのテキストバックアップ取得。記事URL不併記を認識。
        スラド 7月17日のコメントの心象悪く、荒し判定の嵐カルマサイテーに。
2008年7月20日 goo事務局宛、記事URLの併記要望メール

記事のURLが付いてない。ブログ編集画面の記事一覧htmlソース 99件/ページを昇順に60ページコピーする。
2008年7月21日 12/60済み
2008年7月22日 31/60済み
  • 一般的なブログ記事のBTRON構造データとしての再利用プロジェクトを企画。
    Sourceforge パスワード再取得13:15プロジェクト申請13:45承認16:20SourceForge.JP(手続き、三時間程度?以前(2002年ごろ)は、具体的でない、と、断られました。今回は具体的すぎ?ま、いっか。)
  • 2008-07-22 20:20:55 プロジェクトblog2btron Wiki開設
  • ただし、開発用サンプルデータは、主としてURLなどのリンクデータを残し、本文の内容は、ほぼ削る、、とくに嫌疑をかけられている記事の本文は。出来上がったのち、myデータの処理では本文込みで処理。myBTRONデータ化する。

2008年7月23日 60/60コピー完了。
2008年7月24日 取得html60ページ分をいち一ファイルに連結。(Vector「TextFileBinder(Win)複数テキストファイルの結合(連結)ツール」にて)
posted by 霊斎2 at 17:28| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月25日

コメントへのモデレーション

raycy のための スラッシュドット・ジャパン メッセージ
  • メッセージ設定  メッセージリスト
コメントへのモデレーション
スラッシュドット・ジャパン メッセージシステムによる送信: (Saturday July 19, @09:05AM)

あるユーザがあなたの 「常用漢字1945字と人名用漢字983字」 へのコメント 「Re:「二〇五字」なんて不正確な数字、どこから出てきたんだろう?」を (-1; 荒し) とモデレートしました。

このコメントは現時点では(スコア: 0 荒し)となっています。


あるユーザがあなたの 「常用漢字1945字と人名用漢字983字」 へのコメント 「Re:人名用漢字許容字体表205字」を (-1; 荒し) とモデレートしました。

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あるユーザがあなたの 「常用漢字1945字と人名用漢字983字」 へのコメント 「Re:Re:「二〇五字」なんて不正確な数字、どこから出てきたんだろう?」を (-1; 荒し) とモデレートしました。

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あるユーザがあなたの 「常用漢字1945字と人名用漢字983字」 へのコメント 「Re:Re:「二〇五字」なんて不正確な数字、どこから出てきたんだろう?」を (-1; 荒し) とモデレートしました。

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あるユーザがあなたの 「常用漢字1945字と人名用漢字983字」 へのコメント 「Re:「二〇五字」なんて不正確な数字、どこから出てきたんだろう?」を (-1; 荒し) とモデレートしました。

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あるユーザがあなたの 「常用漢字1945字と人名用漢字983字」 へのコメント 「Re:Re:「二〇五字」なんて不正確な数字、どこから出てきたんだろう?」を (-1; 荒し) とモデレートしました。

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あるユーザがあなたの 「常用漢字1945字と人名用漢字983字」 へのコメント 「Re:Re:「二〇五字」なんて不正確な数字、どこから出てきたんだろう?」を (-1; 荒し) とモデレートしました。

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あるユーザがあなたの 「常用漢字1945字と人名用漢字983字」 へのコメント 「Re:人名用漢字許容字体表205字」を (-1; 荒し) とモデレートしました。

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あるユーザがあなたの 「キーボードの秘密」 へのコメント 「Re:一ヶ所でもおかしいところがあれば、この・・・仮説は棄却すべき」を (-1; 荒し) とモデレートしました。

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アレゲはアレゲ以上のなにものでもなさげ -- アレゲ研究家
posted by 霊斎2 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月24日

安岡孝一氏が指摘した、霊犀社2が著作権を侵害を行っているとされるブログ記事リスト

http://www6.atpages.jp/raycy/suspicion.htm
安岡順番 転載元とされるオリジナルページURL 霊犀社2が著作権を侵害を行っていると指摘を受けたブログ記事URL ブログ日付 ブログ記事タイトル
1 http://yasuoka.blogspot.com/2006/09/in-their-innocence-sholes-and-his.html http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/d2a66722995629b70d1d184d46e12541

2 http://d.hatena.ne.jp/y_ttis/20061123/1164274648 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/7e1da0c0f38e0d24ebfa1c5610f95f2f

3 http://d.hatena.ne.jp/arn/20050220 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/7e1da0c0f38e0d24ebfa1c5610f95f2f

4 http://www.cozymax.org/comedy/word051030.htm http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/923b4c35f3019ec0f532572ca46881ba

5 http://slashdot.jp/comments.pl?sid=378866&cid=1246966 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/d298b9ce00ab3e1287bbe0f4cc335d62

6 http://slashdot.jp/~yasuoka/journal/367896 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/65f89f2b9d5873c278d31f762beec852

7 http://slashdot.jp/comments.pl?sid=239975&cid=696529 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/d4b08091ae65fa8a2dd14cb4fec90458

8 http://slashdot.jp/~yasuoka/journal/413372 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/57388364729d7060f10bf28ebd690db4

9 http://slashdot.jp/~yasuoka/journal/444316 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/a245f7e6eef027c82a7866d58259f9cb

10 http://slashdot.jp/comments.pl?sid=239975&cid=695537 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/c74707f150d6d55dc605965de586efb2

11 http://www.cozymax.org/comedy/word051030.htm http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/a851e3676b225aba9caaf471241ac5d4

12 http://yasuoka.blogspot.com/2006/09/in-their-innocence-sholes-and-his.html http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/d2a66722995629b70d1d184d46e12541

13 http://d.hatena.ne.jp/y_ttis/20061123/1164274648 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/7e1da0c0f38e0d24ebfa1c5610f95f2f

14 http://d.hatena.ne.jp/arn/20050220 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/7e1da0c0f38e0d24ebfa1c5610f95f2f

15 http://www.cozymax.org/comedy/word051030.htm http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/923b4c35f3019ec0f532572ca46881ba

16 http://slashdot.jp/comments.pl?sid=378866&cid=1246966 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/d298b9ce00ab3e1287bbe0f4cc335d62

17 http://slashdot.jp/~yasuoka/journal/367896 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/65f89f2b9d5873c278d31f762beec852

18 http://kazuyukik.at.webry.info/200502/article_41.html http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/36cb78cee1123e46373c17df4a2b059a

19 http://kazuyukik.at.webry.info/200502/article_41.html http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/8c5b9d8db36084fd76ed13bce8f3dcd2

20 http://slashdot.jp/~yasuoka/journal/410265 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/3ed4e910b586b6b75727461c20699ed8

21 http://slashdot.jp/comments.pl?sid=239975&cid=695537 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/7727478467ab15c1c7d9ddfe43221004

22 http://slashdot.jp/comments.pl?sid=402428&cid=1360248 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/e74dcb048c2310573cf343dec90e691e

23 http://slashdot.jp/~yasuoka/journal/437514 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/eccdb8cb96c4de826ddc0f72d260c450

24 http://slashdot.jp/~yasuoka/journal/440086 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/eccdb8cb96c4de826ddc0f72d260c450

25 http://slashdot.jp/comments.pl?sid=402428&cid=1349726 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/50ef8de5f50119a29dda75de57d4a01e

26 http://slashdot.jp/~yasuoka/journal/280542 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/561f12dae147775d31a9f2111a3787b9

27 http://slashdot.jp/~yasuoka/journal/407778 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/561f12dae147775d31a9f2111a3787b9

28 http://slashdot.jp/comments.pl?sid=239290&cid=699621 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/1bd50b5631ab6dc7b577b5f336ca880e

29 http://slashdot.jp/comments.pl?sid=402428&cid=1360248 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/71b1e9f9230f22746ea4c0595b735e1f

30 http://slashdot.jp/~yasuoka/journal/280542 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/1b40735f983fc05b9b2ec0a106569ed8

31 http://slashdot.jp/~yasuoka/journal/423141 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/3575a22bd1d4bc24625202ed06ccc723

32 http://slashdot.jp/~yasuoka/journal/354730 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/ffe7d58c6a34dd587e3438947d2e75ed

33 http://slashdot.jp/~yasuoka/journal/408644 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/709567d0c6b05bf5e99855b9df142421

34 http://slashdot.jp/comments.pl?sid=402119&cid=1348973 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/a58b5885b908c79b61d3c3f3d15b7e4d

35 http://slashdot.jp/comments.pl?sid=402119&cid=1351679 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/a58b5885b908c79b61d3c3f3d15b7e4d

36 http://slashdot.jp/comments.pl?sid=402119&cid=1352564 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/a58b5885b908c79b61d3c3f3d15b7e4d

37 http://slashdot.jp/~yasuoka/journal/281262 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/22696f2a7918ac550759f734e96e5aa2

38 http://slashdot.jp/comments.pl?sid=390965&cid=1350063 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/6f35dcc11cc200afaf594bf59d60dac5

39 http://slashdot.jp/comments.pl?sid=390965&cid=1349795 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/b49d753a153b210e6b064e8fc898a1a2

40 http://geocities.yahoo.co.jp/gl/thesaito00/comment/20060923/1158988509 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/7fd755eec6c18c457d77a94f20a1a7d4

41 http://kanji.zinbun.kyoto-u.ac.jp/~yasuoka/publications/JST2005-5.pdf http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/d7d81d70b8f6e3c047699ce009527995

42 http://slashdot.jp/~yasuoka/journal/280542 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/d7d81d70b8f6e3c047699ce009527995

43 http://blog.kamikura.com/archives/113#comment-1152 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/d2ae18b865a194eed32f7783ee51ea18

44 http://blog.livedoor.jp/kito_kou/archives/51384407.html#comments http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/d2ae18b865a194eed32f7783ee51ea18

45 http://d.hatena.ne.jp/tomoemon/20080406/p2#c http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/d2ae18b865a194eed32f7783ee51ea18

46 http://www.nagaitosiya.com/a/lockin.html#comments http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/237452aedf9652f40f7035d3e0c55488

47 http://yasuoka.blogspot.com/2006/08/printing-telegraphic-dispatches.html http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/4a67d791da31001e01e4ec4220c2e0ac

48 http://d.hatena.ne.jp/shinichiroinaba/20060730/p2 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/0ed3df56474803895d3e8283c1e9e7cd

49 http://www.nagaitosiya.com/a/lockin.html#comments http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/f789fc4a0381f9feb401b0cfca6228d8

50 http://pantani.cocolog-nifty.com/wannabe/2005/10/dvorak_fd30.html http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/f789fc4a0381f9feb401b0cfca6228d8

51 http://plus.hangame.co.jp/browse/db_detail.php?dir_id=1&docid=35673 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/f789fc4a0381f9feb401b0cfca6228d8

52 http://d.hatena.ne.jp/lastline/20050428/1114656296#c http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/f789fc4a0381f9feb401b0cfca6228d8

53 http://ised-glocom.g.hatena.ne.jp/ised/06010409 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/f789fc4a0381f9feb401b0cfca6228d8

54 http://slashdot.jp/~yasuoka/journal/403084 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/4a8edcd1e7fb25c893570173dd502c23

55 http://yasuoka.blogspot.com/2006/07/in-1873-christopher-latham-sholes.html http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/35b2ba88751d2ffcbbb5cd3aaff5ef0b

56 http://slashdot.jp/~yasuoka/journal/403084 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/35b2ba88751d2ffcbbb5cd3aaff5ef0b

57 http://slashdot.jp/comments.pl?sid=303578&cid=890961 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/82b900bb1e87fb88162a6b3c2c8811e1

58 http://slashdot.jp/comments.pl?sid=303578&cid=892461 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/82b900bb1e87fb88162a6b3c2c8811e1

59 http://slashdot.jp/comments.pl?sid=303578&cid=897482 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/82b900bb1e87fb88162a6b3c2c8811e1

60 http://blog.goo.ne.jp/ishiyann_2005/e/a980ae94906a2f7fbf0433d3b05bf7d7 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/f7c797308389fa663150166c62cba619

61 http://slashdot.jp/~yasuoka/journal/424050 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/c7bcd79aa29041d22989a614c147bcf3

62 http://d.hatena.ne.jp/maple_magician/20060802/1154486944#c http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/38d70c868328228e49780ae4f27f7811

63 http://slashdot.jp/comments.pl?sid=326202&cid=987893 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/3ace4b8f71bfd97dfe4852908997b9f4

64 http://d.hatena.ne.jp/arn/20050220#c http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/73cc0fd69c8741a7e94297814abfee76

65 http://geocities.yahoo.co.jp/gl/thesaito00/comment/20060923/1158988509 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/69b4091e853f41f156bd1d234d530dbe

66 http://slashdot.jp/~yasuoka/journal/408322 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/4de3532965488b41cbf4cfcb7e3ce4d9

67 http://slashdot.jp/~yasuoka/journal/280542 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/1129f1bcf844f8c36a0bbb8d5ce34462

68 http://plus.hangame.co.jp/browse/db_detail.php?dir_id=1&docid=35673 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/a3925d69a6acbf132819f3837df3955d

69 http://slashdot.jp/comments.pl?sid=312898&cid=927971 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/5b6b059037e63aae74d9c553f5a8a81c

70 http://coe21.zinbun.kyoto-u.ac.jp/newsletters/CCC-vol3.pdf#page=2 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/8a8f53fde92b42ac5e523392633cc551

71 http://slashdot.jp/comments.pl?sid=239975&cid=695537 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/83fd71972560ead183da5f158012de5f

72 http://slashdot.jp/~yasuoka/journal/280542 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/1ae3c6a31479c0aacbab4d06b741fe7f

73 http://slashdot.jp/~yasuoka/journal/402300 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/ee346ce58f4fe2968bc275153c3f6494

74 http://hodotermopsis.seesaa.net/article/16324166.html#comments http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/eeb1a4e6386a1d2e8bf87393e184b41d

75 http://aokinao.moe-nifty.com/bluepage/2007/02/jis_2530.html#comments http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/0f2877e5dcccaf1d815d7017345dc87d

76 http://d.hatena.ne.jp/miyamotoya/20060228#c http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/682c289452d965ce117e5d643a3ddcd6

77 http://plus.hangame.co.jp/browse/db_detail.php?dir_id=1&docid=35673 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/682c289452d965ce117e5d643a3ddcd6

78 http://www.nagaitosiya.com/a/lockin.html#comments http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/b3e9bbc00e670549d8a05b3f6af06757

79 http://ised-glocom.g.hatena.ne.jp/ised/06010409#c http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/b3e9bbc00e670549d8a05b3f6af06757

80 http://web.archive.org/web/20050311193029/http://yossalog.exblog.jp/1835350 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/f2c492b0b24caa4b80d9867a450484f4

81 http://slashdot.jp/~yasuoka/journal/280542 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/c83a9231ea820e649858baaa062ee7a9

82 http://www.nagaitosiya.com/a/lockin.html#comments http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/57dfb0c64484ad604fe5949ce0dd0ac5

83 http://www.nagaitosiya.com/a/lockin.html#comments http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/061ceaf130df870f955f0a631abda088

84 http://ised-glocom.g.hatena.ne.jp/ised/06010409#c http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/2709a3c26981252e283e2d69a5d79734

85 http://d.hatena.ne.jp/arn/20050216#c http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/c82cde1a512231cfed8ac289910591ce

86 http://www.amazon.co.jp/dp/4320121023 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/0279274455e6db114ce0041d72eb6365

87 http://slashdot.jp/~yasuoka/journal/410265 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/609bacd6e62f9e0d777a1043f84c342a

88 http://www.amazon.co.jp/dp/4320121023 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/1bbcaf08eaec9acb3bafea2dbbafdbe3

89 http://slashdot.jp/~yasuoka/journal/284997 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/848d81c5cc3cdf4968dc6d874c6304cf

90 http://plus.hangame.co.jp/browse/db_detail.php?dir_id=1&docid=16227 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/e16a3d9a87301fe22d2052f4e443a904

91 http://kameno.bne.jp/blog/archives/000041.html#comments http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/ef1c7f28bdaa56c0b99f8a9ed34d9e92

92 http://slashdot.jp/~yasuoka/journal/408644 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/5606b74d1fc868992af4b7162ef05397

93 http://slashdot.jp/~yasuoka/journal/403084 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/5606b74d1fc868992af4b7162ef05397

94 http://d.hatena.ne.jp/maple_magician/20050213#c http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/e82b50600559b3591a8d2365ed36db64

95 http://d.hatena.ne.jp/maple_magician/20050303#c http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/e82b50600559b3591a8d2365ed36db64

96 http://slashdot.jp/~yasuoka/journal/403084 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/957fa3c1f832268619b250406d9aa8bb

97 http://www.zinbun.kyoto-u.ac.jp/cgi-bin/gyoseki.cgi?name=yasuoka http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/51b66f51d3dca1b35c7ba2c15e3aeb5a

98 http://orbit.cocolog-nifty.com/supportdiary/2005/07/post_dfb3.html#comments http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/77e7c7e8a62ef6383b961dd5ecafe01b

99 http://slashdot.jp/comments.pl?sid=408073&cid=1376985 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/bac5ace127eca796fdee3573f1570429

100 http://slashdot.jp/comments.pl?sid=408073&cid=1376985 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/36e059c45b1b9d339bba60f14e59f627

101 http://slashdot.jp/comments.pl?sid=408073&cid=1376985 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/b0cab56fada5c131101ad30e72f50669

posted by 霊斎2 at 00:56| Comment(0) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月23日

霊犀社2コメント一覧

霊犀社2コメント一覧
http://reisai2.up.seesaa.net/image/CEEEBAD4BCD2A3B2A5B3A5E1A5F3A5C8B0ECCDF7.html
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http://reisai2.up.seesaa.net/image/CEEEBAD4BCD2A3B2A5B3A5E1A5F3A5C8B0ECCDF7A3F1A3F0.htm
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霊犀社2 安岡孝一


コメント者 コメント件数
コメント投稿者件数一覧
安岡孝一 24
かえで(yfi) 3
しずか 2
ひでき 2
- 1
■全国共通 女性専用車両 総合スレッド Part13■ 1
Sait 1
trefoglinefan 1
vbんm 1
粉川哲夫 137
霊犀社2 16
参照先ここをクリック霊犀社2 5
参照先ここをクリック 3
詳細な紹介があった。 12562

24/37=0.64864864864864864864864864864865
外来コメントの3分の2が安岡孝一発、そのほかにも、QWERTYタイプライター関連のコメントは、派生的に出現したとも捉えうるかな?

かえで(yfi) 3
-      1
Sait    1
粉川哲夫  1

も安岡孝一由来と捉えれば、24+3+1+1+1=30、30/37=0.81081081081081081081081081081081
八割が安岡孝一由来派生コメントってことかな?
この程度の来客具合で、たとえ著作権を侵害していたとしても、何を堂侵害しているのか、

引用権というのはない
とはいうものの著作権の制限というのもあって
批評、研究、その他、公共の福祉のため、だか、社会を豊かにする目的にかなっているならば、引用として許される場合はあるようだ。

転載か引用か、 批評を加えるなり、すればいいのかな?
あと、批評の一部を構成しているのはどうなんだ?
posted by 霊斎2 at 11:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月19日

応答系

私たちの本を 安岡孝一 OR yasuokaてのがなかなか来ないな、と思ってはいたが、、
きましたね、
って、この本Q謎『キーボード配列QWERTYの謎』 のこととは関係ないのかな?、けっこうmy読んでるほうだとはmy思うんだけど、、まだ足りないかな?どういう基準かな、、 、my読む行為についてはどうなんお感じなのか?ってな外部からの物的検証の効かぬ「意図」とか「心情」にかかわるようなことは、まあ、脳内現象は、入出力応答系の外部の出力からの受信者側からの先方脳内現象ブラックボックスの関数関係の推定にしかすぎない、ってなかんじだが、、

予兆は、
何度かあったといえばあったかなあ、
  1. 小林なんとか三の 真なんですか偽なんですか
    2007-07-25 14:29:08 / LinkRecords
    興に入った打鍵では、突風的な怒涛の打鍵てなこともありましょう? へのコメント
    神話P 2007-07-26 22:25:35 安岡孝一  
    小林三郎の「機械の働きがにぶいため1つの文字を打ってから次の文字を打つまでに前に打った文字Barが徐々に下ってきて途中で衝突のおそれが大きい.これをできる限り避けるため,頻度の大きい文字が円形の一方に偏在せぬよう分散させた」(『英文Typewriterの発達とDvorak Keyboardについて』, 電気通信大学学報, 第18号 (1965年8月), pp.69-78)は、真なんですか偽なんですか?

    は、真の立場を立論できるかもしれないと、カレント1949脚注22脚注26あたりが、ついしょう追証おいしょう???できればと思われるのだが、ミルウォーキー辺りの人が既に済ませててもよさそうなものだがどうなってるのか、、
    って一年前か、、

  2. もすこし最近では、親方の話に返事書かなかったのは、ちょっと非礼でしたかね?
    レミントンのタイプライター部門の技師長 2007-08-28 23:17:48 安岡孝一 アメリカ 工場 親方?レミント... 閲覧
    レミントンに関しては、その仮説は無理だと思いますよ。そもそも、E. Remington & Sonsのタイプライター部門の技師長だったJefferson Moody Cloughは、E. Remington & Sonsを辞めてWinchester Repeating Arms Companyに移ってしまってるでしょ?

    この部分をバックアップから抜書きすると
    AUTHOR: raycy
    TITLE: アメリカ 工場 親方?レミントンスタンダードの仮説
    DATE: 08/28/2007 09:08:07
    PRIMARY CATEGORY: LinkRecords
    STATUS: publish
    ALLOW COMMENTS: 1
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    CONVERT BREAKS: 0
    -----
    BODY:
    アメリカ 工場 親方



    アメリカの製造業は、工場オーナーがいて、その下職工との間に親方が仲介で入ってて、この親方が、工作手段の更新に関与した度合いが大きいとか、どっかに書いてあったような、、



    ニューヨーク イリオンの工場、

    ソーイングミシンのラインを改造して、



    工場建屋は、レミントン工場だが、中には親方が住んでいて、



    一旦レミントンが、経営から手を引いたのは、親方連に製造現場の運営を任せて、

    そのブランド名が、レミントンスタンダード?
    -----
    COMMENT:
    AUTHOR: 安岡孝一
    URL: http://kanji.zinbun.kyoto-u.ac.jp/~yasuoka/publications.html
    DATE: 08/28/2007 23:17:48
    レミントンのタイプライター部門の技師長

    レミントンに関しては、その仮説は無理だと思いますよ。そもそも、E. Remington & Sonsのタイプライター部門の技師長だったJefferson Moody Cloughは、E. Remington & Sonsを辞めてWinchester Repeating Arms Companyに移ってしまってるでしょ?
    (お、コメントもバックアップされてる?についてる)
    ただ、my受け取りとしては、アメリカの工場内請負親方制ってのは加工請負職工マネージャーみたいな兼機械設備も親方持ち、いわばイメージこわもて強面系?やくざなきっぷのいいどすの利いた俺について来いってなプロファイリング工場内機械加工ミニ社長かなとも思われるのに、安岡孝一氏が返して例示してきたメンツは発注側設計エンジニア系じゃなかったかな、。なんがイメージが共有できてないなって、、。てのか、(請負)親方と聞いて加工発注側設計エンジニアを挙げるかね?ってな感じがしたのだが、、
    それとも、加工発注側エンジニアではなかったのかな?

    もっとも、レミントンだかのタイプライター加工ラインが請負親方によって運営されていたかどうか、その組織構造はわからぬ、
    一般論としてのアメリカの工場内加工請負親方チーム制が、レミントンで敷かれていたかは知らぬ、

    それと、請負親方が独立して会社になった説はへんには違いなかろう、、

    ユニオンタイプライターだかタイプライタートラストは経営史では販売統合と分類されているようだし、
    AUTHOR: raycy
    TITLE: "typewriter trust" sales manual ? marketing
    DATE: 08/17/2007 11:31:38
    PRIMARY CATEGORY: LinkRecords
    STATUS: publish
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    CONVERT BREAKS: 0
    -----
    BODY:
     
    2.前方統合

    マーケティング活動 量産軽機械(ミシン、農業機械、タイプライター、現金出納機…)の販路拡大

     労働節約のための機械 … アメリカの潜在需要にフィット / 新製品のため既存の流通ルートなし

     製品情報・修理サービス・金融サービスの提供 … 既存の卸売商では賄えず → 製造者の直接販売へ

    シンガー・ミシンの戦略 小売りを含むピラミッド型流通チャネル(国内外に約7500の営業拠点)

     + 月賦販売、アフター・サービス、デモンストレーションと教育システム、厖大なセールス・スタッフ...

     農業機械(マコーミック)・タイプライター(レミントン)・現金出納機(NCR)等

      … 卸売段階まで内部化、小売りは専属ディーラー / 後2者はレンタルも

    --------------------------------------------------------

    "typewriter trust" sales manual?

    "typewriter trust" marketing

    "typewriter trust" dealer

    "typewriter trust" manage



    Big Business and Government by Charles Norman Fay

    Author(s) of Review: Maurice H. Robinson

    The American Economic Review, Vol. 3, No. 1 (Mar., 1913), pp. 134-135



    "Big Business and Government"



    1.

    Social justice : the moral of the Henry Ford fortune (1)

    by Charles Norman Fay -- Cosmos Press, 1926, xvi, 269 p..



    2.

    Too much government, too much taxation (7)

    by Charles Norman Fay -- Doubleday, Page, 1923, xix, 416 p..



    3.

    Big business and government (2)

    by Charles Norman Fay -- Moffat, Yard, 1912, vi, 201 p..





    1.

    LABOR IN POLITICS or Class vs. Country

    LABOR IN POLITICS or Class vs. Country by Charles, Norman Fay (Hardcover - 1920)



    2.

    Labor in politics, or, Class versus country: Considerations for American voters

    Labor in politics, or, Class versus country: Considerations for American voters by Charles Norman Fay (Unknown Binding - 1921)



    3.

    Too Much Government; Too Much Taxation

    Too Much Government; Too Much Taxation by Charles Norman Fay (Hardcover - 1923)



    4.

    Social justice;: The moral of the Henry Ford fortune,

    Social justice;: The moral of the Henry Ford fortune, by Charles Norman Fay (Unknown Binding - 1926)



    5.

    Where do the union men get off?: An open letter to wage workers

    Where do the union men get off?: An open letter to wage workers by Charles Norman Fay (Unknown Binding - 1921)
    -----
    PING:
    TITLE: the Union Typewriter Company of America
    URL: http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/efb2460b2516f32768a343011a16b79d
    BLOG NAME: 霊犀社2
    DATE: 08/17/2007 13:09:05
    → typewriter trust → the Union Typewriter Company of America
    "Union Typewriter"
    "Union Typewriter" sales
    "Union Typewriter" dealer
    "Union Typewriter" manage
    "Union Typewriter" market
    "Union Typewriter" sales OR deal OR manage OR market
    -----
    PING:
    TITLE: 経営学史では、タイプライタートラストを前方統合の例に挙げているようだが
    URL: http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/8c653ae854986102107464f369a86813
    BLOG NAME: 霊犀社2
    DATE: 08/23/2007 06:06:33
    経営学史では、→タイプライタートラストを前方統合←の例に挙げているようだが、、

    →セールスマニュアルでもあれば、QWERTY TYPEWRITER説の採否がつきそうなものだが、

    (このPINGがトラックバックか、、ふむ、、)
    Wyckoffら三人は、販売系の人なのかな?もし、かれらが工場内請負親方の出なら、、ってな話の流れを、潰しにくるなら、的確な返答と取れたが、
    返してくる応答が、???

  3. もっと最近では、、
    今回は教えません 2008-07-02 21:54:46 安岡孝一 口述伝承から親指述伝承コピペ伝... 閲覧
    けっこう気に障ったので、今回は何を聞かれても教えません。頑張って『The Vanishing Hitchhiker』読んで下さいね。

    こういう場合はどうすればいいんですかね、どのへんが気に障ったのかな?って、気に障るとかは、外部からはなかなか検証はできないものだが、、物証が、、

    気に障る と 著作権の侵害 とは直接の関係は、やっぱりあるのかな、、
    両者の間には、”自由度”があるかどうか、
    この経過顛末からすると、、どう推理推論すればいいのか、、、

    スラドではどうなってたっけか、

  4. でも、それにちょっと先立つ例として、匿名投稿の

  5. * まず史料批判からでしょう。 2008-06-08 00:51:03 - オーラル・ヒストリー抜きでの伝... 閲覧
    http://mag.autumn.org/Content.modf?id=20080228190135

    ってのもあったなあ、これはどうだったんだろう?Q謎『キーボード配列QWERTYの謎』出版のあとだったし、?ここらが最初の「私たちの本を・・・」だったのかな?スラドでが先?かなどうだったかな、
posted by 霊斎2 at 22:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

レミントンのタイプバー式(小指)シフトQWERTY

レミントンのタイプバー式(小指)シフトQWERTY
当初はシフトキー操作は小指を想定してはいなかったろう。
だからこそ、4年後に投入された小文字大文字ダブり鍵盤複式機カリグラフが売れて先行するようなこともおこった、、
JenneのWYCKOPF,SEAMANS & BENEDICT特許http://www.google.com/patents?id=DVZEAAAAEBAJなどにシフトキーの操作想定指は書かれてはないかな?
シフトキーの受け持ちが小指となったのはいつごろであろうか、
四指タイピングというか八指タイピングというか全指タイピングというかが広まったころからかな?

シフト操作が充分軽くなったから?
女性のペンマン職場への侵蝕に対して、男性の優位性でもって、男性の小指の筋力で対抗するため?
posted by 霊斎2 at 07:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月18日

安岡孝一共著Q謎『キーボード配列QWERTYの謎』は、野心的な著作といえよう。独自提唱新仮説が並ぶ。

安岡孝一共著Q謎『キーボード配列QWERTYの謎』 は、野心的な著作といえよう。独自提唱新仮説が並ぶ。と、my感じである。

なるほど新発見があり、著者ら[以下らを省く]が主張する通りのこともあるかもしれない。しかし、数が多い、そしていっぺんに一時に提出している。検証するサイドも面食らうだろうなあ。そして、全部が全部、定説として残っていけるものなのか、多いだけに、確率は下がりそうな感じがしてしまうのだが、、。
  1. タイプライターの歴史関係では
    • タイプライター開発発意の時期は、靴ブラシだか一見不関連特許を掲載した特許広報の併載特許をみて、だっけか。これは、検証できるかなあ。
    • キーボード配列の歴史では、電信用の
      ABC・・・KLM
      ZYX・・・QPON

      だったっけか配列を経由して、、これは正しいかも知れぬが、、そうだと、my仮説「タイプバスケット内のタイプバーの並びの遺伝的進化特性(移動運動慣性の方則)」 ←とは残念ながら相容れぬようなので、my仮説が弱そうだが、、
      (遺伝的特性とは、ことばがからだを持ち、(擬似)からだ体が生き残るあたかも生存本能を発揮し始めるといった現象とみる。「紙テープの呪縛(安岡孝一、2004)」とも似た概念かなと思っていたが、ちょっと違うのかな?「紙テープの呪い」は、思考の拘束硬直固定観念としての、文字データ⇔一次元データ説?)
    • プロトタイプ機の配列
      QWE.T YIUO-ハイフン?シラブル?(グリフィス1949)でなく
      QWE.T YIUO_アンダーバー(安岡孝一2008)?
    • アーム 
    • タイプバーの衝突干渉は、ごく少なかったあるいは深刻ではなかった説
      (カレント、1949、脚注26に係わるとmy推理している、、)
    • QWE.TY時代の「タイプバー配置‐キーボード配列 弱関係説」
      (カレント、1949、脚注22に係わるとmy推理している、、)

  2. DavidのQWERTの歴史。
    Davidは、山田尚勇と似た説で、”タッチ”タイピング時代初期、レミントンのタイプバー式(小指)シフトQWERTYは決して最悪などではなく、市場選択肢中では”タッチ”タイプに適していた、との説だと、Q謎著者引用訳出部(P.172) を読む限りは、そう判断せざるを得ないと思われるのだが、著者はご自身の訳文をどう解していらっしゃるのか、謎である。

  3. アンチQWERTY
    仕事の性質として、「仕事はいつも百点」「仕事は六十点じゃだめ」ってのがあると思うのだが、そのへんがどう捉えられているのか。
    ベストエフォート、というか、最善トレードオフというか、、

    時点局時局地的地歴環境制約的なベストを尽くしたことは、それはそれでたたえられるべきことであり、技術の心を仕事のこころをわかるものなら、ショールズらの判断を讃えこそすれ、そう責められるものではない、、

    だが、環境制約条件が大きく変わった世界で、それが果たしてベストか
    ってなことで、
    だが、社会径時変化変質で、QWERTYに尾ひれがついて、QWERTY社会が形成され、
    もはや社会選択の問題になってくる?
    QWERTY社会か非QWERTY産業社会構造か???

    キーボード概念そのものも、、
    マルチタッチ社会も迫ってきてるし、、


  4. そのほか小ネタだが、著者の論理推論構造を推察させる部分
    • 「異なる四分円」なら九〇度以上
      概念範疇の包摂構造に係わるかも、、

    • となると 以上 でなければならない

    • 意図 わざと(実際上 結果的に) ――つまり

    • 速く打てない タイピストのスピードを遅くする タイピストがなるべく打ちにくいよう

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著者のひとりの推論論理行動をうかがわせる語用法は、Web上にもある
一ヶ所でもおかしいところがあれば、この・・・仮説は棄却すべき
posted by 霊斎2 at 14:24| Comment(1) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

該当記事の確認に関しまして

件名:[お問い合わせ: ]
日時:2008年07月17日 12:37:54
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<お問合せの履歴>
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■回答内容 (goo事務局) - 2008/07/17 12:37 PM
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<お問合せの履歴>
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■お問合せ内容 - 2008/07/17 03:11 AM
goo非表示になってから
さきほど、貴事務所メールを、確認いたしました。

ご指摘いただいたブログ記事ですが、各記事の日付と時刻を併記していただけないでしょうか?
該当記事を「記事一覧」で探すのが、やり方が、非表示状態ですと、どうやって探せばいいのか、よく
わかりませんもので、。

私の対処が遅れてしまったせいとは思いますが、なにとぞ、よろしくお願いいたします。
posted by 霊斎2 at 10:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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